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いつも、いつでも品質を保つこと

個性的ということではなく、一般的なデザインを最も良い状態で常に提供することができること。

 

一回を一生懸命に、丁寧に作ることは比較的簡単にできます。

しかし、その一回を常に続けて、一度も、一つも見逃さないことは、数を重ねるほどに難しくなります。

その難しさに挑戦することが、商売の重要性であり、お花屋さんがプロである証です。

 

お花を贈る側も、受け取る側も、一生に数回しかない、たった一つの贈り物。

大切で、重要な一度であることを私たちはより強く理解し、その一つひとつに気持ちを込めてお作りする。

当たり前のようで、この当たり前ということが曲者なんです。

昨日と同じにならないように、【当たり前に】その一つひとつに想いを込める。

 

皆様との一期一会をお花にかえて、日本全国に笑顔のお花をお届けして参ります。

 

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